続雑記(仮)

MOTによる雑記です。KOFのことや日常について書いてます。
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02UM:発生フレーム調査法その3
細かい話でわかりにくい説明になってしまっており申し訳ありません。

京の荒咬みの発生12Fというのは、動作を開始して12フレーム目に攻撃判定が出るというものです。
(技全体のモーションの長さはもっと長いです。)

細かい話になりますが、
立った状態で236Aのコマンドが完成すると、2フレーム目で荒咬みの動作に入り、13フレーム目で攻撃判定が出ます。
通常は、この動作開始前の時間は測らないため、発生が12フレームという表現を使います。


コマンド登録機能の使い方をご存じであれば、以下の方法を試してみて下さい。

2(1)、3(1)、6(1)、A(1)、N(10)、2(1)、3(1)、6(1)、C(1)

()内の数字は入力するフレーム数です。

発動状態で上のコマンドを実行すれば、荒咬み→どこキャン毒咬みになるはずです。

↑のN(10)をN(9)に変更すると、どこキャン毒咬みは出ず、荒咬みからの派生技である九傷(236AorC)が出てしまうはずです。

記事で隙間と表現したのは、N(10)、2(1)、3(1)、6(1)の合計時間のことをさします。
荒咬みのコマンドが完成するAと、毒咬みのコマンドの完成するCの隙間の長さということです。


後、「隙間」というのはこの記事を書く際に使い始めた用語なので、他の攻略サイトには載っていないと思います。他に適切な表現が思いつかなかったので新しい用語を作ってしまいましたが、説明が足りずにわかりにくくなってしまい申し訳ありません。

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この記事を読まれて、わかりにくい点があればコメント下さるとうれしいです。
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